株式会社日本住設

先輩メッセージ

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青木さんは中途入社とお聞きしましたが、どういう経緯で入社することになったのですか?

私はもともと地元の横浜で職人として働いていました。

当時は当社の協力会社の一つとして一緒にお仕事をさせていただいていたのですが、あるとき松岡社長から「一緒にやらないか」とさそっていただいたのです。

日本住設のどこに魅力を感じたのでしょうか?

付き合いが長かったので会社の雰囲気は入社前からわかっていました。

当時から社員同士の仲間意識が非常に高く、若さと勢いに満ちた会社でした。

その様子がとても楽しそうで、その輪の中に自分も入りたいという気持ちから入社することに決めたのです。

平均年齢は32歳とお聞きしました。今でもその雰囲気は変わっていないようですね。

そうですね。

今も月に一度は社内レクリエーションとして全社員でボウリングに出掛けたり、食事したりしています。

家族ぐるみでの付き合いも多いですし、社員同士の仲はとてもいい会社だと思います。

もちろんただの友人関係ということではなく、仕事でわからないことなどは何でも丁寧に教えてくれますし、お互いに仕事仲間として高い意識を持っています。

素晴らしい環境ですね。

社員はみんな若くて真面目な方ばかりですから、気が合いやすいのかもしれません。

当社では職人も営業も全員、身だしなみや言葉遣いを徹底して教え込まれます。

そのため一人ひとりの社会人スキルが非常に高く、無理のない営業で契約を取れることも環境の良さを生む要因になっているのではないでしょうか。

体育会系の営業会社だと精神的にもきつく、社内も暗くなりがちですが、当社は礼儀やマナーには厳しいですが社内は明るい雰囲気です。

社内で社会人としてのマナーを厳しくたたき込まれている分、お客様のもとに行くと「すごく丁寧で気持ちがいい接客をしてくれる」と褒めてもらうことが多いのです。

私たちは普段社内で当たり前にしていることをやっているだけなのですが、そうした礼儀・作法の部分での成長は他社よりも早いのでしょうね。

お仕事ではどんな楽しみがあるのでしょう?

私はいま、今年7月に立ち上げたリフォーム道場の営業などを行っていますが、やはり新しいブランドを立ち上げて大きくしていくことに携われるのは、非常にやりがいも大きいです。

テレビCMやイベント参加などにより、リフォーム道場は今後もっと大きくしていけるサービスですから、自分の頑張りがブランドの拡大に直結すると思うと、もっと頑張ろうという意欲が湧いてきますね。

御社は現在4期目ということですが、創業間もないからこそ成長を肌で実感できるというわけですね。

そうですね。

現在社員は45名ほどですが、仲間の輪が今後もっと大きくなっていくかと思うと、非常に楽しみですね。

若い人材が多く活躍する会社ですから、仕事で成長したいという若者にはどんどん入社してもらいたいです。

当社の教育で重視している礼儀や作法は、どんな仕事でも必要となる対人コミュニケーションスキルの基本です。

まずは若いうちにその基本を学ぶことで社会人として大きく成長できますから、仕事で活躍したいと考えている人なら、ぜひ当社をお勧めします。

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